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市民吹奏楽団の存在意義

8月21日の依頼演奏に絡め話しをしましょう。

あ、申し遅れました!
わたくし、新座ウインドきっての『一か八かの博打的喇叭吹き』ことTと申します。

まずはマーテルヒルズの皆様(ご覧になられているかは定かではございませんが…)この度は我々に演奏する機会を、しかも2年連続に渡り与えて頂き、感謝感激でございます。
新座市畑中公民館を拠点に地域の皆様に愛される、そして少しでも多くの方々の耳に吹奏楽の素晴らしさのほんの一分(いちぶ)でも届けるべく“小さな音楽発信源!”でありたいそんな思いを胸に、音楽好きな大人達が毎週日曜日鋭意活動しております。
今回のような地域のお祭りの場、更には福祉施設で吹かせて頂く、それは言わば市民吹奏楽団の活動の極みであります。
立派なホールでライトアップされた中で吹くことが全てではありません。
聞いて下さる方々が近い分、反応が空気で伝わってくる、そこのやり取りが楽しくもある訳です。

最後に、我々がこのような活動が出来るのも皆様の暖かいご支援があっての事。
この場を借りて心より御礼申し上げます。
今後も新座ウインドオーケストラモッソを宜しくお願いします。


如何でしょう?
こんな優等生(でもありませんが)チックなコメント。勿論、ノンフィクション。
いや、1割くらい脚色して?おります。
チャンチャン